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      • アトリエ280は

        お客様のご希望の商品設計を

        サポートします。

        アトリエ280は、長年に渡り培ってきた技術をもとに親身なサービスを提供致します!

      • 構想

        お客様がどのような商品開発をしたいのか、またどのように設計者を育てたいのか、構想の相談を受けさせていただきます。

        設計

        構想をもとにハードウエアの設計およびソフトウエアの設計を実施致します。 

        教育

        設計及び設計の引き継ぎを通してお客様の大切な人材様への教育を実施致します。

      • ようこそ、アトリエ280へ

        アトリエ280は、お客様のご希望の商品開発のベースをハードウエアおよびソフトウエアの両面で設計しサポート致します。

        設計を通してお客様の大切な人材様へハードウエアおよびソフトウエアの引き継ぎと教育を実施致します。

         

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        設計と教育構想の相談

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        スケジュールの立案

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        顧問契約の締結

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        設計資産の共有化検討

      • アトリエ280のサービス

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        設計に関する相談

        お客様が実現させたい商品あるいは機能について相談をお受けいたします。相談の中で設計構想をまとめお客様へ設計提案書を提出させていただきます。

        プロジェクト例
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        教育に関する相談

        ハードウエア設計およびソフトウエア設計をとおして都度お客様の人材様へそれぞれの引き継ぎをし、ハードウエアおよびソフトウエアの教育を実施させていただきます。教育の結果として完成したハードウエアを利用したソフトウエア設計がお客様の人材様ご自身でできるようにさらにサポート致します。

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        スケジュールの相談

        基本的に1年契約となります。1年ごとに契約更新手続きとなります。

        商品の設計はハードウエアおよびソフトウエアの両面で行うことになりますのでスケジュールとして2年間は必要になります。お客様の人材様へのハードウエアおよびソフトウエアの引き継ぎおよび教育を考慮した契約においては3年から5年の継続的なスケジュールを推奨しております。

        設計内容によっては複数の回路構築が必要な場合もありますので、設計の複雑さによってはスケジュールをさらに長期的視野で検討するケースもあります。

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        顧問契約

        設計、教育、スケジュールの検討および相談の結果をもとに顧問契約を締結して頂きます。

        詳細はこちら
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        設計完了資産の共有化の相談

        設計完了したハードウエア資産およびソフトウエア資産は各社独自の設計資産とすることを前提としていますが、設計のタイミングによっては複数社で共有することも可能です。

      • ブログとニュース

        BLEデバイスのUUIDデータ取得
        2025年11月28日
        SmartWatchはBluetooth Low Energy (BLE) デバイスであるが、通信仕様として使っているサービス/キャラクタリスティック、UUID、送受信されるデータ形式などを、メ...
        WM8960音声合成HATの実装
        2025年11月23日
        音声合成のWM8960サウンドボードをRasPi5へ実装してTTS音声合成を実現する。WM8960の動作のためにi2cとi2sのインタフェースをアクティブに設定し、Git_HUBからドライバーを...
        ONNX ベースの音声合成エンジンPiperへのアプローチ
        2025年11月16日
        音声合成エンジンでONNX バックエンドで軽量化を図っているPiperとBalacoonを比較調査すると、Piper は “fast, local neural TTS” として設計されており、...
        音声合成エンジンの実装
        2025年11月16日
        監視装置において、特定条件で音声合成を行う準備をする。RaspberryPi 5で音声合成(TTS:Text-to-Speech)をするには、いくつかの方法がある。用途として、簡単な通知用、スマ...
        RasPi5にてモニタリングデバイスの開発開始
        2025年11月13日
        登録されたカードを認識後にモニタリング表示する要求仕様を実現する。RasPi5に5インチLCDデバイスとFELICAカードリーダを接続し、デバックはHDMIディスプレーとマウスとキーボードで行う...
        RasPi5の電源瞬断耐性への考察
        2025年11月10日
        Raspberry Pi5での OSは Trixie(Debian 13.1)としている。Debian 13.1 は 2025年9月6日付でリリースされており、Debian 13 のリリースノー...
        GitHub の Free プランとCopilot Proプランでの利用制限についての調査
        2025年11月9日
        GitHub の Free プランでは、個人アカウントで 公開・非公開リポジトリともに作成が無制限であり、無料プラン内で “月あたり 2,000分” の実行時間が付与されている。実行時間は...
        GitHub Copilot が Claude Sonnet 4 を使っている
        2025年11月8日
        VSCodeのAgentの初期設定がClaudeSonnet4になっているのはなぜかと疑問に思い調査してみる。GitHub の公式ドキュメントによれば、Copilot は複数の AI モデルをサ...
        PC_Windows11へのメモリ増設
        2025年11月7日
        VSCodeをinstallしてからと思われるが、PCにメモリ不足の兆候が表れるようになった。RAM2slotのうち1Slotが開いているので、16GByte増設することにした。PCのケース...
        RasPi5の購入と1stトライアル
        2025年11月7日
        RasPi5を約19,000円で購入した。RasPi5基板、ケース、電源、必要ケーブル、SDカードがall in oneである。Iot/M2Mの設計者として感じるコストパフォーマンスはかなりのレ...
        VS Code + Copilotへの認識と展開
        2025年11月7日
        最近のVS Code + Copilot の「AIコーディングエージェント統合」が 初めて本格的に現れたのは 2024年〜2025年あたりであり、VS Codeのエディタ内で「エージェント」「チ...
        AI画像解析アプリの完成
        2025年10月29日
        ※検証システムの概要は以下の通りである。 ①カメラは特定の位置に合計5台セットしている。 ②15秒周期で各カメラからjpeg画像がモニターデバイスへFTP送信される。 ③モニターデバ...
        ディープラーニングベースの物体検出アルゴリズムYOLO
        2025年10月28日
        YOLO(“You Only Look Once”)は 学習機能(訓練可能なモデル)を持つ深層学習(ディープラーニング)ベースの物体検出アルゴリズムである。畳み込みニューラルネットワーク(CNN...
        OpenCVとYOLOへのアプローチ
        2025年10月27日
        時系列に配置されたJPEG画像を自動比較し、画像間の差分や人物の登場を検出して自動停止するプログラムを作成する。監視カメラの映像解析、定点観測の変化検出、時系列画像の自動分析などを想定して作成す...
        ふたつのjpg画像のAI比較判定の準備
        2025年10月26日
        OpenCV は元来 Intel が支援して開発されたライブラリで、リアルタイム処理や高速な画像処理を想定した設計となっており、マルチプラットフォーム対応で豊富なアルゴリズム群があり、オープンソ...
        VSCode (10th)
        2025年10月26日
        カメラから特定ディレクトリに取得したjpgファイルを連続表示するアプリをPythonで設計する。VSCodeでのAIコーディング依頼内容は以下の通りである。 『ダイアログボックス内部に、指定...
        VSCode (9th)
        2025年10月26日
        VSCodeにてシェルファイルのAIコーディングを実施する。 AI_agentへの依頼内容は以下の通りである。 『特定秒周期でNASへftp接続する。その時点の5個のカメラのjpgファイ...
        VS Code(8th)
        2025年10月24日
        C++にてPulseOximeterのwindowボックスを設計することのアプローチをする。C++のプログラミング手法を特別に復習することなく、VSCodeにてAI設計が簡単にできることを体感で...
        VS Code(7th)
        2025年10月18日
        ※コード生成をいくつかトライする。 ①『ダイアログボックス内に実際の為替のドル円相場の推移を月単位の1年間グラフを表示』 ②『ダイアログボックスの左側に鎌倉の天気予報を表示し、右側に蓼科...
        VS Code (6th)
        2025年10月17日
        VS CodeにおいてはAI機能でのコード生成は一般的にCopilot拡張にて実現させているが、AIコード生成はAgentモードで動作しバックエンドではGPT-4.1 モデルを使っている...
        他の投稿
      • デザインアプローチ

        左脳と右脳のトレーニング

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        ソフトウエア設計やハードウエア設計では全体像をとらえるときには右脳を使い、詳細な回路設計やコーディング設計の際には左脳を使っていることを認識できる。左脳と右脳の両方をバランスよく使える技を磨くことは設計そのものに頼ることなく、別の手法を用いることが大変重要となってくる。

        私が好んで取り組んでいることに、津軽三味線のお稽古がある。

        津軽三味線の演奏においては、右手で撥をたたき、左手で3本の糸の勘所を抑える動作となり、神経伝達的に考えると右脳と左脳の両方を同時に使っていることになる。

        また、弾き手を覚えるときには曲を繰り返し練習するわけであるがその際には左脳で理屈で覚えているようなイメージである。例えば左手でどの糸のどのツボを押さえるかという理屈から覚えていく。一方で同じ曲を50回以上練習すると左脳が裏に隠れて右脳が勝手にその音に導いてくれるような感覚で弾いている。

        このように津軽三味線のお稽古は左脳と右脳の両方をよく使うことになり、したがって左右それぞれの脳内神経伝達の鍛錬ができることを実感する。この鍛錬がハードウエア設計及びソフトウエア設計において有意義なものであることを体感しかつ認識したので都度その勘所を記録に残しアップしていくこととする。

        2025年1月20日

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        津軽三味線の左手の指の動きは神経伝達的には延髄の下部で交差するので、左手からの感覚情報は右大脳に伝わることになる。

        イメージ、直感、創造性、空間認識などに関与する右脳の働きを、この三味線の左手の指の動きが刺激しているように感じる。

        右利きの人にとっては左手はあまり意識して使わない。したがって左手あるいは左手の指を使う動作は右脳に適度な刺激を与えることになる。

        さまざまな局面で左脳と右脳をバランスよく使えるように、津軽三味線のお稽古を継続することでその鍛錬とすることを再度認識しておくこととする。

        2025年1月25日

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        脳を鍛える意味でも重要な要素となるアートな世界へのアプローチを紹介したWEBです。

        画像をクリックすると新しいページにジャンプします。

        2025年1月28日

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